僕たちのキセキ

クマさんがおしっこしないで冬眠できるのも、じん臓が一日に体液の何十倍もろ過してから不要なものを残して再吸収するのも、じん臓の替わりをしてくれる治療があるのも、すごいことです。でも一番のキセキは、こうして腎臓内科をつうじてみなさまとお会いできたこと。その感謝の気持ちをもって、日々の学びを共有できればと思います。投稿・追記など、Xアカウント(@Kiseki_jinzo)でもアナウンスしています。

ラベル カメ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル カメ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
2012/07/19

How turtles survive lactic acidosis

›
先日、カンファレンスで誰かが「亀とアシドーシス」がどうのこうのというのを聴いて調べてみたら、すばらしい亀の知恵についての研究に出会うことができた。さっそく英語でコラムにしたら、もう他の人が発表していた(論文は2000年だし、無理もない)。残念だが、せっかくだからここに書いておく。...
›
ホーム
ウェブ バージョンを表示
Powered by Blogger.